異能の代償ランダムルーレット

異能の代償候補を並べて、最後はルーレット

候補は、力を使ったときに生じる代償です。何のために受け入れるのか、取り戻す方法はあるのかを考えると、物語を広げられます。

枠数を選ぶと、異能の代償ガチャの100候補からランダムで並べます。気になる候補になるまで選び直してから回せます。

異能の代償ガチャもあります。

異能の代償6連ガチャルーレットもあります。

ルーレット

候補を選んでいます。

枠数を選んで候補を出す

候補は毎回ランダムで選び直せます。幅の数字を大きくすると、その候補の面積が少し広くなります。入力内容はサーバーへ保存しません。

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異能の代償ガチャの中身一覧

力の発動に伴う損失や制約、交換条件100候補を、読みの五十音順でまとめています。記憶や時間、人との関係など、架空の異能設定に使えます。

あ行

  • 足跡が発動場所まで消えずに残る
  • 新しい禁止事項が契約に一つ加わる
  • 一度使うごとに発動の合言葉が長くなる
  • 一度使うと大切な人へ近づけなくなる
  • 一日だけ親しい人の顔を見分けられない
  • 一日だけ食べ物の味が分からなくなる
  • 一日だけ誰からも名前を呼ばれない
  • 同じ相手には二度と力を使えない
  • 覚えていた技術を一つ忘れる

か行

  • 鏡に自分の姿が映らなくなる
  • 影が一日だけ体から離れる
  • 影が発動の秘密を他人に話す
  • 影を取り戻すまで扉を通れない
  • 過去の一日を最初からやり直す
  • 体が一歳分だけ年を取る
  • 体に発動回数を示す印が増える
  • 借りた力を返すまで別の契約を結べない
  • 感覚を戻すには発動場所へ帰る必要がある
  • 感情が静まるまで力を止められない
  • 記憶を取り戻すまで同じ力を使えない
  • 距離の感覚が逆転する
  • 契約相手が眠る間は自分も動けない
  • 契約相手の頼みを一つ引き受ける
  • 契約相手の呼び出しを一度受ける
  • 契約書の空欄に将来の役目が書かれる
  • 契約を終える権利を一度失う
  • 鼓動が鐘のように響き、隠れていても見つかる

さ行

  • 最後に助けた相手だけが力を止められる
  • 財布の中の硬貨が古代の貨幣に変わる
  • 写真から自分の顔が消える
  • 周囲の植物が一季節分だけ年を取る
  • 周囲の時計が一斉に止まる
  • 周囲より一日遅い時間を生きる
  • 自分が書いた本の一頁が白紙になる
  • 自分の嘘を本当の記憶として信じる
  • 自分の作品を他人の名義に変えられる
  • 自分の姿が契約相手に似ていく
  • 自分への好意が一日だけ恐れに変わる
  • 寿命が一日短くなる
  • 成功すると次の小さな願いがかなわなくなる
  • 世界の名簿から自分の記録が一つ消える

た行

  • 大切な記憶を一つ失う
  • 大切な品が契約相手の手元へ移る
  • 助けた相手から恩人として認識されない
  • 他人の名を借りるとその人の責任も背負う
  • 代償を受け入れた理由を皆の前で話す
  • 誰かが自分の存在を忘れる
  • 近くにいる精霊が眠りにつく
  • 力の使い道を契約相手へ報告する
  • 力を貸した者の悲しみを同じ強さで感じる
  • 力を借りた時間だけ石像になる
  • 力を使うたびに声が小さくなる
  • 力を使った成果の半分を契約相手に渡す
  • 力を使った理由だけ思い出せなくなる
  • 使った力の名前を二度と口にできない
  • 使った道具が砂に変わる
  • 使った場所から一日離れられない
  • 次の朝まで時間の流れが遅く感じる
  • 次の発動では前回の逆の結果しか選べない
  • 次の発動まで自分の名を言えない
  • 敵との間に切れない心のつながりができる
  • 敵の悲しい記憶を引き受ける
  • 遠い場所で同じ力が勝手に発動する

な行

  • 仲間と交わした約束が一つ無効になる
  • 名前を呼ばれるたびに発動時の姿へ戻る
  • 眠るたびに発動の場面を夢で繰り返す

は行

  • 発動後の一時間を失う
  • 発動後は顔が変わり、身分を証明できなくなる
  • 発動後は他人の助けを借りないと歩けない
  • 発動後は一つの質問へ正直に答える
  • 発動後は昔の記憶を他人に話せなくなる
  • 発動後は夜明けまで嘘をつけない
  • 発動した場所の名前が地図から消える
  • 発動した日の出来事を覚えられない
  • 発動するたびに別の名前を授かる
  • 発動中は仲間の声が聞こえなくなる
  • 発動に立ち会った者へ秘密を一つ預ける
  • 発動に使った宝石が光を失う
  • 発動の証拠になる手紙が勝手に届く
  • 発動場所に閉じない異界の窓ができる
  • 発動を見た人に一度だけ命令される
  • 光のある場所では文字が読めなくなる
  • 一つの星が空から見えなくなる
  • 一晩だけ他人の視界でしか物を見られない
  • 付近の道が夜明けまで別の場所へつながる
  • 触れた物の温度が分からなくなる
  • 本名の一文字が消える
  • 本名を知る者に居場所が伝わる

ま行

  • 町の灯りが一晩だけ消える
  • 町の人々が同じ夢を見る
  • 満月が来るまで次の発動を待つ
  • 身につけた布から色が抜ける
  • 未来の自分の記憶が混ざる
  • 持ち物を一つ選んで異界へ預ける
  • 持っている鍵が一つ使えなくなる
  • 最も信頼する人に発動の秘密が伝わる
  • 最も大切な約束の時刻に眠ってしまう

や行

  • 翌朝まで色を見分けられなくなる
  • 翌日の行動を前もって決めなければならない
  • 夜の間だけ体が透ける