不思議な手紙6連ガチャルーレット

6連ガチャで不思議な手紙候補を出して、最後はルーレット

不思議な手紙ガチャを6回引いて、出た候補をルーレットに並べます。同じ候補が出たら、そのぶん幅が広くなります。

不思議な手紙ガチャもあります。

候補を先に並べて決める版もあります。

ルーレット

まずは6連ガチャを引いてね。

6連ガチャで候補を出す

6回引いて、候補を作ります。

    6連で同じ候補が出ると、幅が増えて少し当たりやすくなります。入力内容はサーバーへ保存しません。

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    不思議な手紙ガチャの中身一覧

    不思議な手紙を巡る物語のきっかけ100候補を、読みの五十音順でまとめています。差出人や宛先、届き方から物語の続きを考えてみてね。

    あ行

    • 相手の返事を読むと忘れていた歌を思い出す
    • 朝露を集めると浮かび上がる小さな宛名
    • 明日の自分から届いた忘れ物の知らせ
    • 明日閉店する店から届いた百年後の予約票
    • 宛先が階段の一段目になっている感謝の手紙
    • 宛先不明で戻った封筒に旅の感想が増えている
    • 宛名が町に住む全員の昔のあだ名になっている
    • 雨粒が便箋に並んで作る返事
    • 蟻が一文字ずつ運ぶ庭の引っ越し通知
    • 行き止まりの路地に届いた新しい道の開通通知
    • 池の魚が水面に押し出した濡れない手紙
    • 椅子の脚に巻かれた床下の住人への返事
    • 一枚の便箋を二人で同時に書いていることに気付く
    • 一分だけ長い日に配達される近況報告
    • 井戸の底へ落とした声に届いた手書きの返事
    • 受取人だけが封筒の重さを感じる手紙
    • 駅の忘れ物棚で宛先を待つ手紙の束
    • 絵本の扉に挟まれた外の世界への質問
    • 屋上の郵便受けに届いた雲の引っ越し案内
    • 落ち葉の裏をつなぐと読める森の相談

    か行

    • 鏡の中の部屋から届いた模様替えの相談
    • 書き損じの手紙だけを集める配達人が訪ねてくる
    • 傘を開くと内側に現れる雨宿りの礼状
    • 風向きが変わるたびに差出人が変わる葉書
    • 雷の音を文字にした静かな手紙
    • 亀の甲羅に届いた遠い島からの返事
    • 空の額縁へ届いた絵の帰宅予定
    • 季節外れの花からこぼれた開花の招待状
    • 切手の船が港に着くと読める旅の報告
    • 昨日出し忘れた手紙に今日の返事が届く
    • 霧が晴れるまでに宛先を探す配達人
    • 空白の返事を送ると相手が探していた静けさが届く
    • 靴箱に届いた片方だけの靴からの旅便り
    • 劇の小道具の手紙に増えていく本当の返事
    • 古書の余白で続いている見知らぬ二人の文通
    • 子どもの頃の自分が知らない字で書いた手紙

    さ行

    • 差出人欄にまだ誰も名付けていない星の名前がある
    • 差出人を尋ねると道案内を始める切手
    • 知らない名字なのに家族写真が添えられた便り
    • 新聞の空欄に毎日一行ずつ届く航海日誌
    • 辞書にない言葉だけで書かれた友達の紹介状
    • 自分の影に宛てた留守番の依頼
    • 住所の代わりに懐かしい匂いが記された封筒
    • 砂時計が空になると封筒から現れる旅の仲間
    • 巣箱の底に残された鳥と人の往復書簡

    た行

    • 誰もいない観覧車の頂上で受け取る便り
    • 誰も知らない祝日の招待状が全戸に届く
    • 地下室の壁から届くまだ見ぬ隣人の挨拶
    • 地図から消えた村へ返すはずの近況報告
    • 地図帳の海に浮かんだ瓶の中の手紙
    • 蝶の羽と同じ模様の封筒に入った花畑の地図
    • 使い切った鉛筆から伸びてきた短い便箋
    • 月明かりでだけ宛名が読める封筒
    • 手紙の折り目が町の道と同じ形になっている
    • 灯台の光が夜の壁に映す船からの手紙
    • 図書館の未返却本に挟まれた登場人物の礼状
    • 届かなかった手紙たちが自分の宛先を相談し始める
    • 止まった時計の中から現れた待ち合わせの手紙

    な行

    • 名前のない人にだけ開けられる封筒
    • 虹の足元に置かれた色のない便箋
    • 日記の最後のページに届いた物語の続き
    • 猫が毎朝別の封筒を選んで運んでくる
    • 眠る犬の足元に届いた散歩道からの招待

    は行

    • 廃駅の伝言板に貼られた終点のない旅への招待
    • 白紙の楽譜に届いた音符からの相談
    • 橋の真ん中にだけ届く川上と川下の文通
    • 花屋に届いたまだ存在しない花の注文書
    • 引き出しの奥から届いた小さな王国の祭り便り
    • 羊の毛をほどくと現れる雲への手紙
    • 百年前の郵便局が預かっていた誕生日の招待状
    • 便箋に描いた橋が翌朝川に架かっている
    • 便箋の余白に小さな郵便局が開く
    • 封筒に同封された一粒の砂が帰る場所を示す
    • 封筒の内側が遠い砂浜につながっている
    • 封筒の重さが旅の距離を教えてくれる
    • 封筒の中の小石と同じ模様を持つ山を探す
    • 封筒を折ると宛先まで歩き出す紙の馬
    • 封を切る音に合わせて町の鐘が鳴る
    • 古い鍵が差出人になっている宝箱の案内
    • 古い集合写真の裏に届いた欠席者からの便り
    • 古い約束を覚えているベンチから届いた招待状
    • 文通相手の部屋と自分の部屋の天気が入れ替わる
    • 文通の挨拶だけが毎回別の筆跡になっている
    • 返事の代わりに一日分の夕焼けが届く
    • 返事を書いた行から芽が出る種の手紙
    • 返事を出すたびに町の誰かが忘れ物を見つける
    • 返事を待つ間だけ手紙の中の町に滞在できる
    • 蛍が集まった夜だけ読める小川の礼状

    ま行

    • 枕の縫い目に届いた夢の忘れ物通知
    • まだ建っていない家に宛てた引っ越しの挨拶
    • 祭りで拾った手紙の続きを町中の飾りから探す
    • 満潮の間だけ開く郵便局の預かり証
    • 未来の博物館が求める今日の買い物の記録
    • 文字を並べ替えると窓になる手紙

    や行

    • 雪だるまの帽子に隠されていた春への手紙
    • 読み終えた便箋が小さな帆船になって帰る
    • 読み手の好きな物語へ返事が届く葉書
    • 読むたびに消印の日付が一日戻る封筒

    ら行

    • 冷蔵庫の氷に閉じ込められた夏祭りの便り

    わ行(「ん」を含む)

    • 渡り鳥の足に結ばれた空の道順